方向幕 > 特集 > 前頭板 > 東上線:ヘッドマーク・サボ
東上線で使用されていたヘッドマーク
行楽特急・急行列車
3210形
5450形
1949年〜1951年
(昭和24年〜昭和26年)
1950年〜1951年
(昭和25年〜昭和26年)
5310形
1952年〜1962年
(昭和27年〜昭和37年)
1952年〜1954年
(昭和27年〜昭和29年)
1952年〜1962年
(昭和27年〜昭和37年)
1959年
(昭和34年)
7300形
7800形
1963年〜1964年
(昭和38年〜昭和39年)
1953年〜1966年
(昭和28年〜昭和41年)
1954年〜1958年
(昭和29年〜昭和33年)
8000型
1963年〜1964年
(昭和38年〜昭和39年)
1963年〜1966年
(昭和38年〜昭和41年)
番 号 01 02 03 04 05 06 07 08
列車種別 特 急 特 急 団 体 特 急 特 急 急 行 急 行 急 行
7300形
7800形
1958年〜1962年
(昭和33年〜昭和37年)
1958年〜1966年
(昭和33年〜昭和41年)
1960年〜1964年
(昭和35年〜昭和39年)
1960年〜1966年
(昭和35年〜昭和41年)
1965年〜1966年
(昭和40年〜昭和41年)
8000型
1963年〜1966年
(昭和38年〜昭和41年)
1963年〜1964年
(昭和38年〜昭和39年)
1963年〜1966年
(昭和38年〜昭和41年)
1965年〜1966年
(昭和40年〜昭和41年)
番 号 09 10 11 12 13 14 15 16
列車種別 急 行 急 行 急 行 急 行 急 行 急 行 急 行 急 行
番号 列車名 運転区間 運転内容・変更点 使用期間
01  フライング東上  池袋 ⇔ 長瀞  3210形で運転されていた長瀞発着の特急列車。(1950年から5450形に変更)  1949(昭和24)年〜1951(昭和26)年
02  ブルーバード  池袋 ⇔ 寄居  5450形・5310形で運転されていた団体列車。  1950(昭和25)年〜1962(昭和37)年
03  たまよど(1代目)  池袋 ⇔ 寄居  5310形で運転されていた特急列車。  1952(昭和27)年〜1954(昭和29)年
04  フライング東上  池袋 ⇔ 寄居  5310形で運転されるようになり寄居発着に変更。  1952(昭和27)年〜1964(昭和39)年
05  はやせ  池袋 ⇔ 寄居  5310形で運転されていた玉淀ライン舟下りとセットの定員制列車。  1959(昭和34)年
06  ながとろ  池袋 ⇔ 長瀞  「フライング東上」の代わりに長瀞まで運転されていた急行列車。  1953(昭和28)年〜1966(昭和41)年
07  かまきた  池袋 ⇔ 越生  東毛呂で鎌北湖方面のバスに連絡していた急行列車。
08  やしお  池袋 → 寄居  寄居で八塩温泉・伊香保温泉方面のバスに連絡していた急行列車。  1954(昭和29)年〜1958(昭和33)年
09  ゆめじ  池袋 → 寄居  急行「やしお」を「ゆめじ」に改称。  1958(昭和33)年〜1962(昭和37)年
10  くろやま  池袋 ⇔ 越生  越生で黒山三滝方面のバスに連絡していた急行列車。  1958(昭和33)年〜1966(昭和41)年
11  グリーン  池袋 ⇔ 東松山  ゴルフ客のために運転されていた急行列車。  1960(昭和35)年〜1964(昭和39)年
12  第二かまきた  池袋 ⇔ 越生  東毛呂で鎌北湖方面のバスに連絡していた急行列車。  1960(昭和35)年〜1966(昭和41)年
13  さだみね  池袋 ⇔ 小川町   小川町で二本木峠・定峰高原方面のバスに連絡していた急行列車。
14  第二さだみね
15  あらかわ  池袋 ⇔ 寄居  急行「ながとろ」を寄居発着にしていた列車。
16  フライング東上  池袋 ⇔ 寄居  ヘッドマークの「特急」を「急行」に変更。  1965(昭和40)年〜1966(昭和41)年
■ 行楽特急・急行列車は、休日・祝日の運転。「やしお」・「ゆめじ」は土曜日の午後に下り列車のみ運転。
■ ブルーバード号は、国鉄川越線を経由して船橋や東武日光まで運転されたこともありました。
■ 1967(昭和42)年:東上線の7300形・7800形にサボ受けを設置。行楽急行は丸形ヘッドマークからサボに変更。
※ 「たまよど」と「やしお」は、モノクロ写真を参考に再現したため、色は推測したものになります。
団体・特急列車
6000型
1967年
(昭和42年)
1968年
(昭和43年)
8000型
1977年〜1988年
(昭和52年〜昭和63年)
1979年〜1983年
(昭和54年〜昭和58年)
番 号 01 02 03 04 05 06 07
列車種別 団 体 団 体 特 急 特 急 特 急 特 急 特 急
番号 列車名 運転区間 運転内容・変更点 使用期間
01  にっこう  池袋 ⇔ 東武日光  6000型を使用して秩父鉄道経由で運転されていた団体列車。  1967(昭和42)年9月5・6・7・8日
02  たびじ  池袋 ⇔ 鬼怒川公園  6000型を使用して秩父鉄道経由で運転されていた団体列車。  1968(昭和43)年8月27・28・29日
03  さだみね  池袋 ⇔ 小川町  1977年10月21日ダイヤ改正から逆台形ヘッドマークに変更。  1977(昭和52)年〜1988(昭和63)年
04  ながとろ  池袋 ⇔ 上長瀞
05  みつみね  池袋 ⇔ 三峰口  1977年10月21日ダイヤ改正で「ちちぶ」と「銀盤」を「みつみね」に改称。
06  むさしの  池袋 ⇔ 森林公園  1977年10月21日ダイヤ改正で「森林」を「むさしの」に改称。
 池袋 ← 寄居  1979年11月08日ダイヤ改正から上り「むさしの」を寄居発着に変更。
 池袋 ← 小川町  1983年08月22日ダイヤ改正から上り「むさしの」を小川町発着に変更。
07  たまよど(3代目)  池袋 ⇔ 寄居  「むさしの」1本を寄居まで延長運転して「たまよど」に改称。  1979(昭和54)年〜1983(昭和58)年
■ 1988(昭和63)年:東上線の8000型(未修繕車)の前面種別幕の使用を開始。サボ受け撤去に伴いヘッドマークの使用を廃止。
臨時列車
8000型
未修繕車
1996年
(平成8年)
8000型
81107F
2017年
(平成29年)
10030型
1997年〜2003年
(平成9年〜平成15年)
2004年〜2006年
(平成16年〜平成18年)
2008年
(平成20年)
1997年〜2001年
(平成9年〜平成13年)
2002年〜2009年
(平成14年〜平成22年)
番 号 01 02 03 04 05 06 07 08
列車種別 臨 時 普通(上り方) 普通(下り方) 普 通 臨時(上り方) 臨時(下り方) 臨 時 臨時・急行・準急
10030型
1997年〜2001年
(平成9年〜平成13年)
2002年〜2007年
(平成14年〜平成19年)
2009年〜2010年
(平成21年〜平成22年)
50090型
2008年
(平成20年)
番 号 09 10 11 12
列車種別 臨 時 臨時・特急 臨時急行 快速急行
番号 列車名 運転区間 運転内容・変更点 使用期間
01  越生観梅号  池袋 → 越生  越生梅林で開催される「梅まつり」にあわせて運転されていた臨時列車。  1996(平成08)年〜2003(平成15)年
02・03  越生観梅号  坂戸 ⇔ 越生  2004年から越生線の普通列車1編成にヘッドマークを掲出して運転。  2004(平成16)年〜2006(平成18)年
04  越生観梅号  坂戸 ⇔ 越生  「梅まつり記念」を「おごせ散策きっぷ」の梅の花マークに変更。  2008(平成20)年3月8日
05・06  越生観梅号  池袋 → 坂戸  デザインを変更。(坂戸→越生は定期普通列車として運転)  2017(平成29)年3月5日
07  スリーデーマーチ号  池袋 → 森林公園  「日本スリーデーマーチ大会」の参加者のための臨時列車。  1997(平成09)年〜2001(平成13)年
08  スリーデーマーチ号  池袋 → 森林公園  2002年から「日本スリーデーマーチ大会」の開催数を省略。  2002(平成14)年
 2003年から下り急行列車1本にヘッドマークを掲出して運転。  2003(平成15)年
 2004年から下り準急列車1本にヘッドマークを掲出して運転。  2004(平成16)年〜2009(平成22)年
09  七峰号  池袋 → 小川町  「外秩父七峰縦走ハイキング大会」の参加者のための臨時列車。  1997(平成09)年〜2001(平成13)年
10  七峰号  池袋 → 小川町  2002年からデザインを変更。  2002(平成14)年
 2003年から下り特急列車1本にヘッドマークを掲出して運転。  2003(平成15)年〜2007(平成19)年
11  七峰号  池袋 → 小川町  2008年は50090型を使用した臨時急行列車として運転。  2008(平成20)年
12  七峰号  池袋 → 小川町  2009年から下り快速急行列車1本にヘッドマークを掲出して運転。  2009(平成21)年〜2010(平成22)年
東上線で使用されていたサボ
行楽急行列車
7300形
7800形
1967年〜1970年
(昭和42年〜昭和45年)
1967年〜1971年
(昭和42年〜昭和46年)
8000型
1967年〜1970年
(昭和42年〜昭和45年)
1967年〜1970年
(昭和42年〜昭和45年)
1967年〜1971年
(昭和42年〜昭和46年)
番 号 01 02 03 04 05 06 07 08
列車種別 急行 / 普通 急行 / 普通 急行 / 普通 急行 / 普通 急行 / 普通 急行 / 普通 急行 / 普通 急行 / 普通
表 面
裏 面
8000型
1970年〜1971年
(昭和45年〜昭和46年)
番 号 09 10
列車種別 急行 /(無地) 急行 / 普通
表 面
裏 面
番号 列車名 運転区間 運転内容・変更点 使用期間
01  たまよど(2代目)  池袋 ⇔ 寄居  「フライング東上」を「たまよど」に改称。  1967(昭和42)年〜1970(昭和45)年
02  ながとろ  池袋 ⇔ 長瀞  7300形・7800形にサボ受けを設置。丸形ヘッドマークからサボに変更。
03  かまきた  池袋 ⇔ 越生  7300形・7800形にサボ受けを設置。丸形ヘッドマークからサボに変更。   1967(昭和42)年〜1971(昭和46)年 
04  第二かまきた
05  くろやま
06  さだみね  池袋 ⇔ 小川町 
07  第二さだみね
08  あらかわ  池袋 ⇔ 寄居
09  ちちぶ  池袋 ⇔ 三峰口  「たまよど」を三峰口まで延長運転して「ちちぶ」に改称。  1970(昭和45)年〜1971(昭和46)年
10  ながとろ  池袋 ⇔ 上長瀞  長瀞発着から上長瀞発着に変更。
■ 行楽急行列車は、休日・祝日の運転。「ちちぶ」は毎日運転。
※ 一部のサボはイラストで再現したため、書体が異なります。
行楽特急・臨時列車
7300形
7800形
1971年〜1974年
(昭和46年〜昭和49年)
1971年〜1977年
(昭和46年〜昭和52年)
8000型
1971年〜1973年
(昭和46年〜昭和48年)
1971年〜1974年
(昭和46年〜昭和49年)
1971年〜1977年
(昭和46年〜昭和52年)
1971年〜1977年
(昭和46年〜昭和52年)
1973年〜1974年
(昭和48年〜昭和49年)
番 号 01 02 03 04 05 06 07 08
列車種別 特急 /(無地) 特急 / 普通 特急 / 普通 特急 / 普通 特急 / 普通 特急 / 普通 特急 / 普通 特急 /(無地)
表 面
裏 面
7300形
7800形
1974年〜1977年
(昭和49年〜昭和52年)
8000型
1974年〜1975年
(昭和49年〜昭和50年)
1974年〜1977年
(昭和49年〜昭和52年)
1975年〜1976年
(昭和50年〜昭和51年)
1977年
(昭和52年)
番 号 09 10 11 12 13 14 15
列車種別 特急 / 普通 特急 /(無地) 特急 /(無地) 特急 /(無地) 特急 / 普通 特急 /(無地) 特急 /(無地)
表 面
裏 面
8000型
1983年〜1988年
(昭和58年〜昭和63年)
1966年〜1974年
(昭和41年〜昭和49年)
1975年〜1976年
(昭和50年〜昭和51年)
番 号 16 17 18 19
列車種別 特急 / 特急 特急 / 特急 (無地)/ 臨時 準急 / 臨時
表 面
裏 面
番号 列車名 運転区間 運転内容・変更点 使用期間
01  ちちぶ  池袋 ⇔ 三峰口  1971(昭和46)年3月1日ダイヤ改正で行楽急行を特急に格上げ。  1971(昭和46)年〜1973(昭和48)年
02  かまきた  池袋 ⇔ 越生  1971(昭和46)年3月1日ダイヤ改正で行楽急行を特急に格上げ。  1971(昭和46)年〜1974(昭和49)年
03  第二かまきた
04  さだみね  池袋 ⇔ 小川町
05  第二さだみね
06  くろやま  池袋 ⇔ 越生  1971(昭和46)年3月1日ダイヤ改正で行楽急行を特急に格上げ。  1971(昭和46)年〜1977(昭和52)年
07  ながとろ  池袋 ⇔ 長瀞
08  銀盤  池袋 ⇔ 三峰口  12月1日〜春分の日の前日まで「ちちぶ」を「銀盤」に改称。  1973(昭和48)年〜1974(昭和49)年
09  ちちぶ  池袋 ⇔ 三峰口  「ちちぶ」のサボも稲妻デザインに変更。  1974(昭和49)年〜1975(昭和50)年
10  森林  池袋 ⇔ 森林公園  1974(昭和49)年8月6日ダイヤ改正で「森林」を新設。  1974(昭和49)年〜1977(昭和52)年
11  さだみね  池袋 ⇔ 小川町  1974(昭和49)年8月6日ダイヤ改正で「第二さだみね」を廃止。
12  かまきた  池袋 ⇔ 越生  1974(昭和49)年8月6日ダイヤ改正で「第二かまきた」を廃止。
13  ちちぶ  池袋 ⇔ 三峰口  「ちちぶ」のサボを水色から紺色に変更。  1975(昭和50)年〜1976(昭和51)年
14  銀盤  池袋 ⇔ 三峰口  「銀盤」のサボも縦書きに変更。
15  ちちぶ  池袋 ⇔ 三峰口  「ちちぶ」のサボも縦書きに変更。  1977(昭和52)年
16  ながとろ  小川町 ⇔ 上長瀞  1983(昭和58)年8月22日ダイヤ改正から小川町接続に変更。  1983(昭和58)年〜1988(昭和63)年
17  みつみね  小川町 ⇔ 三峰口
18  ちちぶ夜まつり号  池袋 ⇔ 秩父  秩父夜祭りの開催日(12月3日)に運転されていた臨時列車。  1966(昭和41)年〜1974(昭和49)年
19  ちちぶ夜まつり号  池袋 ⇔ 秩父  持ち手があるサボに変更。  1975(昭和50)年〜1976(昭和51)年
■ 行楽特急列車は、休日・祝日の運転。毎日運転の「ちちぶ」は「銀盤」の運転により、春分の日から11月30日までの運転に変更。
■ 1977(昭和52)年10月21日ダイヤ改正:特急はサボから逆台形ヘッドマークに変更。
■ 1988(昭和63)年:東上線の8000型(未修繕車)の前面種別幕の使用を開始。サボ受け撤去に伴いサボの使用を廃止。
※ 一部のサボはイラストで再現したため、書体が異なります。
一般列車(ツートン塗色)
3000型
1964年〜1966年
(昭和39年〜昭和41年)
1967年〜1972年
(昭和42年〜昭和47年)
7300形
7800形
1955年〜1966年
(昭和30年〜昭和41年)
1967年〜1974年
(昭和42年〜昭和49年)
1967年〜1976年
(昭和42年〜昭和51年)
1971年〜1976年
(昭和46年〜昭和51年)
1971年〜1974年
(昭和46年〜昭和49年)
1971年〜1978年
(昭和46年〜昭和53年)
8000型
1963年〜1966年
(昭和38年〜昭和41年)
1966年〜1971年
(昭和41年〜昭和46年)
1967年〜1974年
(昭和42年〜昭和49年)
1967年〜1976年
(昭和42年〜昭和51年)
1971年〜1976年
(昭和46年〜昭和51年)
1971年〜1974年
(昭和46年〜昭和49年)
1971年〜1978年
(昭和46年〜昭和53年)
番 号 01 02 03 04 05 06 07 08
列車種別 準急 / 普通 準急 / 普通 急行 / 普通 準急 / 普通 準急 / 普通 急行 / 普通 特急 / 普通 特急 / 急行
表 面
裏 面
番号 表 面 裏 面 使用期間
01 準  急 普通 ( 茶 色 )  3200・5200・7300・7800形の種別板。(尾灯上部の種別掛けに掲出)  1955(昭和30)年〜1966(昭和41)年
02 準  急 普通 (ツートン色)  8000型でサボの使用を開始。  1963(昭和38)年〜1966(昭和41)年
03 急  行 普通 (ツートン色)  臨時急行で使用。  1966(昭和41)年〜1971(昭和46)年
04 準  急 普通 (ツートン色)  7300形・7800形にサボ受けを設置。持ち手を変更。(ツートン色が逆タイプ)  1967(昭和42)年〜1974(昭和49)年
05 準  急 普通 (ツートン色)  7300形・7800形にサボ受けを設置。持ち手を変更。  1967(昭和42)年〜1976(昭和51)年
06 急  行 普通 (ツートン色)  1971(昭和46)年3月1日ダイヤ改正で急行を新設。  1971(昭和46)年〜1976(昭和51)年
07 特  急 普通 (ツートン色)  1971(昭和46)年3月1日ダイヤ改正で行楽急行を特急に格上げ。  1971(昭和46)年〜1974(昭和49)年
08 特  急 急  行  1971(昭和46)年3月1日ダイヤ改正で行楽急行を特急に格上げ。  1971(昭和46)年〜1978(昭和53)年
■ 塗色変更後も数年間は旧塗色のサボを使用。
※ 一部のサボはイラストで再現したため、書体が異なります。
一般列車(クリーム塗色)
5000型
1974年〜1983年
(昭和49年〜昭和58年)
7300形
7800形
1974年〜1983年
(昭和49年〜昭和58年)
1974年〜1983年
(昭和49年〜昭和58年)
1983年〜1985年
(昭和58年〜昭和60年)
8000型
1974年〜1983年
(昭和49年〜昭和58年)
1974年〜1983年
(昭和49年〜昭和58年)
1983年〜1985年
(昭和58年〜昭和60年)
1983年〜1988年
(昭和58年〜昭和63年)
番 号 01 02 03 04 05 06
列車種別 準急 / 普通 準急 / 急行 特急 / 急行 準急 / 普通 準急 / 急行 特急 / 急行
表 面
裏 面
番号 表 面 裏 面 使用期間
01 準  急 普通 (クリーム色)  7300形・7800形・8000型をクリーム塗色に変更。  1974(昭和49)年〜1983(昭和58)年
02 準  急 急  行
03 特  急 急  行
04 準  急 普通 (クリーム色)  1983(昭和58)年8月22日ダイヤ改正で準急を青色に変更。  1983(昭和58)年〜1985(昭和60)年
05 準  急 急  行
06 特  急 急  行  1983(昭和58)年8月22日ダイヤ改正で特急を緑色に変更。  1983(昭和58)年〜1988(昭和63)年
■ 塗色変更後も数年間は旧塗色のサボを使用。
一般列車(現行塗色)
8000型
1985年〜1987年
(昭和60年〜昭和62年)
1985年〜1988年
(昭和60年〜昭和63年)
1987年〜1988年
(昭和62年〜昭和63年)
番 号 01 02 03
列車種別 準急 / 普通 準急 / 急行 通勤急行 / 普通
表 面
裏 面
番号 表 面 裏 面 使用期間
01 準  急 普通 (現行色)  8000型を現行塗色に変更。  1985(昭和60)年〜1987(昭和62)年
02 準  急 急  行  8000型を現行塗色に変更。  1985(昭和60)年〜1988(昭和63)年
03 通勤急行 普通 (現行色)  1987(昭和62)年8月24日ダイヤ改正で通勤急行を新設。  1987(昭和62)年〜1988(昭和63)年
■ 1988(昭和63)年:東上線の8000型(未修繕車)の前面種別幕を使用開始。サボ受け撤去に伴いサボの使用を廃止。
事業用列車
1190形
1955年〜1963年
(昭和30年〜昭和38年)
1963年〜1977年
(昭和38年〜昭和52年)
7300形
7800形
1967年〜1985年
(昭和42年〜昭和60年)
1971年〜1985年
(昭和46年〜昭和60年)
番 号 01 02 03 04 05
列車種別 荷物 /(無地) 荷物 /(無地) 試運転 /(無地) 試運転 /(無地) 回送 /(無地)
表 面
裏 面
番号 表 面 裏 面 使用期間
01 荷 物  荷物列車で使用。  1955(昭和30)年〜1963(昭和38)年
02 荷 物  「荷物」を「荷」に変更。  1963(昭和38)年〜1977(昭和52)年
03 試運転  試運転列車で使用。  1963(昭和38)年〜1983(昭和58)年
04 試運転  川越工場の出場試運転列車で使用。
05 回 送  入出場回送列車で使用。  1971(昭和46)年〜1983(昭和58)年
■ 1967(昭和42)年:東上線の7300形・7800形にサボ受けを設置。
■ 1977(昭和52)年10月21日ダイヤ改正:東上線の荷物列車の運転を廃止。
※ 一部のサボはイラストで再現したため、書体が異なります。
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